一番楽しい頃。サンマとの出会い。強くなりたい気持ちの芽生え。

|

本で麻雀を覚えて、うろ覚えで遊びました。
だんだん普通に打てるようになりました。

そのうちいろんな友達と麻雀するようになりました。
やり始めの一番楽しい時期です。
とにかく牌をさわっているだけで楽しかったです。

中学生になったころ、少し賭けをしようか。
ということになりました。
はじめは一番負けた人が、みんなにジュースをおごる。
というものでした。

それから、少しずつお金を賭けるようになりました。
といっても、点1から点3くらいです。

高校生になったころ、点5が主流になりました。
まだこの頃は、役とルールがわかる程度でした。
勝ち負けはほとんど偶然でした。
特に強くなりたいとは思いませんでした。

20才になった頃、みんな就職したり大学で地元を離れたりしたため、
徐々に面子が集まりにくくなりました。
そこで3マをしようということになりました。

サンマは刺激的で楽しかったけど、すごく負けました。
自分の打ち方に合ってないなと思いました。
動く額がウン万円になって、負けたらすごく悔しかったです。

強くなって、みんなを見返してやりたい!
そう思うようになりました。
これからは、真剣に麻雀について勉強しようと決心しました。



カテゴリ

このブログ記事について

このページは、理想雀士が2007年9月 8日 22:00に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「岐阜の雀荘メンバー時代」です。

次のブログ記事は「麻雀の楽しさ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

research-life.gif メールはこちらまで⇒ メール

麻雀プロが多数参加!
 

最大規模のネット麻雀


近代麻雀がプロデュース
kinma_banner.gif
麻雀帝國_01.gif
板橋浪人.gif
アクセスランキング
無料・カウンター
Today:

Yesterday:


人妻 出会いデリヘル 東京結婚情報セフレ 人妻無料・出会い系
Powered by Movable Type 4.0