中張牌がドラの場合 2枚の時

|

雀頭として使うか、面子として使う。速攻を意識する。

使い方

たいていの場合は雀頭として使う。
確実に2枚とも使うことができる。

刻子にならず、といってドラ牌をつかった順子2組もなかなかできにくいとき、
他に面子候補が足りている時は、対子をそのまま雀頭にする。

ドラ対子を雀頭にするなら、他家に危ない隣の牌を早めに処理する。

手役などは考えず、早くアガるようにする
1.役牌
2.タンヤオ
3.リーチ
を考える

役牌を鳴けず、タンヤオにも遠い場合は、リーチを考える。
他には対子が4つ以上になった場合は七対子も考えられる。

ドラを鳴いて満貫になるので、出たらどうするか考えておく。



カテゴリ

このブログ記事について

このページは、理想雀士が2007年9月 9日 13:27に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「中張牌がドラの場合 3枚の時」です。

次のブログ記事は「中張牌がドラの場合 1枚の時」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

research-life.gif メールはこちらまで⇒ メール

麻雀プロが多数参加!
 

最大規模のネット麻雀


近代麻雀がプロデュース
kinma_banner.gif
麻雀帝國_01.gif
板橋浪人.gif
アクセスランキング
無料・カウンター
Today:

Yesterday:


人妻 出会いデリヘル 東京結婚情報セフレ 人妻無料・出会い系
Powered by Movable Type 4.0