中張牌がドラの場合 2枚の時
雀頭として使うか、面子として使う。速攻を意識する。
使い方
たいていの場合は雀頭として使う。
確実に2枚とも使うことができる。
刻子にならず、といってドラ牌をつかった順子2組もなかなかできにくいとき、
他に面子候補が足りている時は、対子をそのまま雀頭にする。
ドラ対子を雀頭にするなら、他家に危ない隣の牌を早めに処理する。
手役などは考えず、早くアガるようにする
1.役牌
2.タンヤオ
3.リーチ
を考える
1.役牌
2.タンヤオ
3.リーチ
を考える
役牌を鳴けず、タンヤオにも遠い場合は、リーチを考える。
他には対子が4つ以上になった場合は七対子も考えられる。
ドラを鳴いて満貫になるので、出たらどうするか考えておく。
