赤麻雀の特徴

|

最近のフリー雀荘では赤牌が入っていることが多いです。
だいたいどこでも赤5がマン、ピン、ソウ、各1枚づつ入ってます。

赤が入ると、麻雀は違った物になります。

今までの赤なしと同じうち方では、確実に負け組みになります。

赤入りの特徴を見ていきましょう。

1.点数が高くなる

赤は基本的にドラ扱いなので、常時3枚
ドラが増えることになります。

ドラ4枚、裏ドラ4枚、赤3枚の計11枚のドラが
存在するドラ麻雀になります。(+αでカンドラ)

しかも、使いやすい5であるので、
だいたいみんな手の内で使います。


2.役の価値が相対的に下がり、その価値自体も変わってくる

ドラ麻雀ということは、手役がなくても勝手に点数が高くなります。
そうすると、手役の価値が相対的に下がります。

そして赤との相性により
赤を使いやすい役が価値が高まり、
逆に赤を使いづらい役が価値が低くなります。

まず、この事を頭に入れておいてください。



カテゴリ

このブログ記事について

このページは、理想雀士が2007年9月 9日 15:21に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「赤牌と相性がいい4本柱」です。

次のブログ記事は「ポン・チーが可能な役の比較表」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

research-life.gif メールはこちらまで⇒ メール

麻雀プロが多数参加!
 

最大規模のネット麻雀


近代麻雀がプロデュース
kinma_banner.gif
麻雀帝國_01.gif
板橋浪人.gif
アクセスランキング
無料・カウンター
Today:

Yesterday:


人妻 出会いデリヘル 東京結婚情報セフレ 人妻無料・出会い系
Powered by Movable Type 4.0