記述のススメ2
記述の際のコツなんかも、書いてみようと思う。
1.ワードを用いて記述するべし
見直しやすい、内容の変更をしやすい、(また、かつての打ち方の記述を残しておく事も出来る。)
文量が増えれば項目別に分類して、ファイル整理できる、容易に人に見てもらえる、
(メッセやアップローダー等で)あくまでも前日日記の趣旨で記述を行うのならば...。
以上全てを満たせるワードを使うのが最も適している。
1.ワードを用いて記述するべし
見直しやすい、内容の変更をしやすい、(また、かつての打ち方の記述を残しておく事も出来る。)
文量が増えれば項目別に分類して、ファイル整理できる、容易に人に見てもらえる、
(メッセやアップローダー等で)あくまでも前日日記の趣旨で記述を行うのならば...。
以上全てを満たせるワードを使うのが最も適している。
2. 重要な事項から書き出して行き、その後枝分かれさせていくべし
つまり、箇条書きでだらだら書いていかない事。
そうなってしまえば、適宜編集するべき。
優先的な内容を記憶しやすい、そもそも、その方が記述しやすい、等の利点がある。
重要事項(牌効率、鳴き判断、リーチ判断、押し引き判断等)
つまり、箇条書きでだらだら書いていかない事。
そうなってしまえば、適宜編集するべき。
優先的な内容を記憶しやすい、そもそも、その方が記述しやすい、等の利点がある。
重要事項(牌効率、鳴き判断、リーチ判断、押し引き判断等)
3.具体的な状況を例として書いておくべし
幾度も見直す事を考えれば、その方が理解しやすい。
特に牌効率、手牌推察、に関しては具体的な牌姿例を必ず書いておく事。
4.ともかく、見直すべし
出来れば週1、最悪でも月1程度は見直さなければ駄目。
特に実戦などで記述内容に関して思う所が出てくれば必ず見直す事。
幾度も見直す事を考えれば、その方が理解しやすい。
特に牌効率、手牌推察、に関しては具体的な牌姿例を必ず書いておく事。
4.ともかく、見直すべし
出来れば週1、最悪でも月1程度は見直さなければ駄目。
特に実戦などで記述内容に関して思う所が出てくれば必ず見直す事。
5.大幅修正は慎重にすべし
ある程度多数試合のできすぎデータから、(最低1000試合~)
明らかに問題があると思われる部分を除いてやるべきではない。
記述内容下において、自分の打ち方を完全に固定出来るというメリットが薄れてしまう。
(※以上、氷室日記から転載)
ある程度多数試合のできすぎデータから、(最低1000試合~)
明らかに問題があると思われる部分を除いてやるべきではない。
記述内容下において、自分の打ち方を完全に固定出来るというメリットが薄れてしまう。
(※以上、氷室日記から転載)
